・・・3週間の足跡。

・・・ここのところ体調不良もあったのだが、こんな陽気でもあるので、

びり今までの作りかけの車をいじって余暇を過ごしていた。

・・・最近は時間任せ、風任せで、写真を撮るのも面倒だし、ブログの

タイトルも付けづらく、このブログもまたちょっと重荷になってきている。

「少年易老学難成、一寸光陰不可軽 ・・・・。」とは良く云ったものだ

・・・、遊びの芸事でも、さすがにこの歳になると、二足のワラジでは

大いに”軽んじない”と、疲れ果てて墓穴を掘ってしまう。(苦笑)   

写真は昨晩の工作机の上だが、あっちをいじったり、こっちをいじっ

りで、数年前の状態とそれほど変わっていない様にも見える・・・。

     

  

1/32のレベルのSuper Squalo からぱくった555(実際は553)に

やっとシャーシーをマウント出来た。 やはり古いスケレのフェラーリ3

F-1(レジンのぱくり物)にも、手持ちのジャンクの中からピットマン・

ーターとラダーシャーシーを拾い出し、コクピットのドライバースペー

確保出来るか?、試験的シャーシーをマウントしてみた。 モータ

逆さまに搭載してみたので、リード線を移し変えないとクリアランス

足してコースのシールド線に接触してショートする危険がある。 

どちらも大振りの32ベースの車なので、タイヤとホイルがちょっと大き

かな~・・・・?

 

メリットのDB3Sの最中ボディーも、パテや接着剤による引けを躊躇し

しばらく放置していたが、そろそろ底板を切り離してシャーシーのマ

ウントに移りたいところだ。 ボディーの大まかな修正は大体済んでい

るので、後はどの車を作るか絞り込まなくてはいけない。 ・・・それに

よっては削り落とした前後のオーバーフェンダーも必要になる。

   

・・・自作の車作りに飽きた時に、色の塗り替えやモーターの載せ変え

をしていたVintage Slot のジャンク・カー。  カレラの312はドラ

イバー部分が割れてドライバーヘッドも無かった物だが、裏から薄い

プラ板を形に合わせて張って色を塗ってみた。  ・・・後はドライバー

ヘッドが乗れば、どうにか見られる車になるかも・・?!  ファーラー

のシャーシーはモーターを16Dに変え、3mmの現行シャフトが通りそ

うなので、リアスーパーもホイルもアッセンで交換できそうだ・・・。

  

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