① 1/25 A.C. Ace Bristol (amt)

ワールド・カップも幾つかのアクシデントは有ったものの、順当に強

豪国がベスト4に進出し、ウインブルドンの男子ファイナルもフルセ

ットまでもつれる、甲乙付け難いすばらしい試合だった。 途中、入

浴の為に40~50分中座したが、4時間弱の熱闘であった・・・。

昔からジ・オープンはウエアーが白が基本になるので、赤と白の”ユ

ニクロ”のロゴは結構目だっていたので、宣伝効果は大きかったの

ではないだうか? ・・・深夜のTV観戦ではあったが、ファイナ

けに観客席に正装のセレブリティーが多かったな~・・・。

  

さてと・・・、こちらは超マイノリティーなブリストルのその後だ~。

DB3のフロントフェンダーも名案が浮かばず、直付けか、元型を作

てバキュームした方が良いか思案中。 DB4はリアのテールランプ

プラ棒から今製作中だ。   ・・・これもうまくいくかどうか? 

そこで今回は時間の無駄を省く為に、”出来るところから”と云う事で

ブリストルを進めてみた。  本国使用のこの車は右ハンドルなので、

AMTの289のメータールを0.5mmのプラ板に写し取り、切り

出して反転して使おうと思っている。 ・・・実車のパネルのメーターの

並びは写真が無くて判らないのだが、通常のブリストルのメーターの

びで行くしかあるまい。 ・・後はグリルに付くオーバークール除け?

パネルだが、これはプラ板を削り、やはりバキュームする予定。 

  

アクリル?のウインドスクリーンの不細工なアルミ?ステーを瞬着で

コクピット周りに接着してみたが、瞬着がはみ出してそれこそ不細工

な結果となっている。(涙)  瞬着のはみ出しだけではなく、ステー

幅や角度もいまいちだ。 バキュームのスクリーンのとの相性が良

なければ、剥がして再度つくり直すしかないだろう・・・。  ジャンク

AMTのプラキットには、既に何処かで使ってしまったらしくシートが

1個しか入っていなかったので、そのままバキュームで1個製作。 

元型が塩から上手く抜けず、シートの裏側はご覧の様な状態なの

だが、隠てしまう部分なのでこのままいけるかもしれない。 

・・・後は小さなドロ避けを追加。

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